どーも、どもども、皆さん、アタクシは、アラサ―のワキガ女子
タヌキと言う者デス♪日本では、ワキガは
「臭い」、「不潔」、「近寄りたくない」という最悪の代名詞ですヨネ(泣)

ワキガと人種について…外国ではワキガが当たり前!?

かくいうタヌキとて、そう思われたくなくテ、日々、ワキガ消しのデオドラントを、
使用している訳なんでスが、実は、ワキガは人種によって大きなバラツキが存在するんデスよ。

人種というと、大きくわけて3つ、日本人やアジア人種が含まれるモンゴロイド、
黒人種が含まれる、ネグロイド、そして白人がメインのコーカソイドでス。
この中で、ネグロイドは、ワキガ率がほぼ100%、ついでコーカソイドが80%、
最後のモンゴロイドは、10%で、モンゴロイドは一番ワキガ率が小さいンス。

だから、外国では、むしろワキガな人が圧倒的に多数、ワキガに引け目を感じる人も少なく、
ワキの手術と言えば、それは多汗症の治療の事を意味し、ワキガ治療は殆どありまセン。

むしろ、ワキガは、異性を惹きつけるフェロモンとさえ、考えられていて、
隠すものだという認識が、そもそもないのでス、なんと羨ましい、、、

ワキガと人種について…日本人はワキガに厳しい社会!

さて、外国、特に欧州と言えば、香水がキツイというイメージもありますが、
これもワキガを消すのに、入浴するのではなく、
強い香りで誤魔化すという発想から来ていまス。

反対に日本では、ただでさえ、ワキガの割合が少ないのに、加えて清潔好きでもあり、
ワキガの人のニオイには、ネグロイドやコーカソイドより過敏という社会が造られたのデス。

つまり、モンゴロイドの日本人の中では、ワキガの人が少ない上に、
清潔好きの国民性が、災いして、ワキガに対する目線が厳しい
というトホホな話なんでス。

ワキガと人種について…生まれる時代が違っていれば…!?

でも、そんなモンゴロイドでも、時代によっては、
ワキガがセックスアピールだった時期もありマス。

それは、唐の時代の中国、世界三大美女の一人である楊貴妃の腋から、
芳しい香りがしたという記録から分かるのでス。
後世の歴史家は、「これは楊貴妃のワキガの事ではないか?」と推測していまス。

楊貴妃は、実際風呂好きで、自分専用のバスタブを造らせた程だとか、、
清潔好きなのに、ワキから芳しい香りがしたという事は、
これは、強烈なワキガだったのではないでショウカ?

でも、当時の中国では、楊貴妃のワキガは、悪臭ではなく、イイ香りだったんデスね~。
タヌキも唐の時代に生まれていれば、案外モテモテだったかも、、

ああ、でも、ワキガの前に、アタクシは美女では無かったデスね(泣)
彼氏みたいなモノでもいるだけマシだと納得するしかないスね。

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